ここに掲載した装身具類は、日本宝飾クラフト学院の教育・研究資料として、

日本の資料は1987(昭和62)〜2015(平成27)年頃、

世界の資料は1990(平成2)〜2015(平成27)年頃に収集したものです。

まだ作業の途中ですが、日本宝飾クラフト学院が装身具文化の教育・研究資料として長年集めてきた、

主に19〜20世紀中頃の日本の宝飾装身具と世界各地域の民族装身具、

そしてその関連資料を、順次紹介しています。

日本の多様な装身具文化と、世界の民族の造形の世界をご覧ください。

収蔵品の一部は学院本校内の「装身具工芸ギャラリー」で見ることができます(予約制)。

※日本の装身具・関連資料約2,700件、海外の装身具・関連資料約2,300件アップ(2017年8月1日現在)。
※2024年10月から東アジア、南アジア、中央アジア、西アジア、アフリカの装身具追加アップと再整理継続中。
※2026年4月から、上記地域に加えて東南アジア、オセアニア、南北アメリカの未アップ資料も随時追加アップ。

監修・編著:露木宏(宝飾史研究家/日本宝飾クラフト学院理事長)
ジュエリー文化史研究会 主宰


  


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