学院コレクション



李朝の二重環リング

韓国

銀に七宝を施した、二環を合体した合半指(ハプパンジ)と呼ばれる指輪。
夫婦一身の象徴として既婚女性がつけた。
19世紀末〜20世紀初め頃の作品。



 
著作権は、日本宝飾クラフト学院に帰属します。
本サイトに掲載されている全ての文章および画像の無断使用は固くお断りします。